スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/--】  この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
傭兵覚書(8)_オリハルコン鉱脈調査
今日はルジャワンで行う異色のアサルト

「オリハルコン鉱脈調査」

の攻略です。




作戦名
  オリハルコン鉱脈調査
作戦指令

  ルジャワン霊窟でオリハルコン鉱が見つかったとの噂がある。
  もし、オリハルコンの有望な鉱脈が発見できれば、我が国の
  経済効果は計り知れない。
  アサルト要員はただちに現場に急行。
  蛮族に先んじて鉱脈を発見せよ。
作戦領域

  ルジャワン霊窟
作戦目標

  オリハルコン鉱の発見
募集要員

  レベル50 3~6人
開始条件

  一等傭兵以上
制限時間

  30分







 
上が今回のルジャワンの地図です。
二等兵のミミズ殲滅のときと似てますが、もうちょっと狭くなった感じです。


さて、今回のミッションは作戦名の通り「オリハルコン鉱」の採取です。
つるはしは開始直後にNPCから「テンポラリアイテム」として貰えるので持ち込む必要はありませんね。身一つで乗り込んでOKっす!




スタート地点はH-8の広場。
同じ広場に青魔道士風のNPCがいます。
これに話しかけることでつるはしを貰うことが出来ます。





つるはしを貰ったら早速掘りに出発なのですが、ここでこのMAPの特徴を解説。


まずMAPのあちこちに「Mining Point」があります。
この「Mining Point」は一度掘って消えてしまっても少しの時間で復活します。
また掘るときですが、通常の掘りとは異なって「つるはしを持った状態でタゲる」だけで掘ってくれます。この際にアタリだと「オリハルコン」がテンポラリアイテム扱いで掘った人のカバンに入るわけですが、当然ハズレもあります。

外れた場合ですが

・何もない(Mining Point残る)
・何もない(Mining Point消える)
・石つぶて(Mining Point消える)
・つるはしが壊れる(Mining Point残る)
・ミミズが沸く(Mining Point消える)

のパターンがあります。
つるはしが壊れた場合はスタート地点のNPCに貰いに戻る必要があります。
ミミズが沸いた場合はミミズを倒さないとこの地点のMining Pointは復活しないそうです。ミミズ自体は75から「強い」。HPも1500くらいと低めなので黒魔道士やソロで強いジョブなら普通に勝てます。でも一撃は何気に痛いので甘く見ると危ないかもです。


またMAPのあちこち(Mining Pointの付近かな)約8箇所にキキルンがいます。このキキルンもちょっと特殊で、初めは緑ネームのNPC扱いで無害です。

 
でもひとたびアタリの「オリハルコン」を掘り当てると一変して黄色ネームの「アクティブモンスター」に大変身。75からも「とてつよ」表示で襲ってきやがります!インビジで回避はできるものの各地のキキルンが一斉に黄色ネームになるから、不意を突かれることもありますので・・・。こればっかっりは注意と言うか、運ですかね(苦笑

 








さてさて、実際の行動ですが、6人で突入したなら何人かに分け、手分けをして掘りに行ったほうが纏まって行動するよりは効率がいいですね。ジョブの構成にもよりますけれど、今回は3チームに分けました。
「モ赤」「モ白」「忍黒」です。

MAPを見て分かるとおり、スタートの広場から北と東に南に通路が延びています。なので各チームでこの方向に向かい掘り掘りです。
ミミズ殲滅のときと同様、階段状の段差を上がった小部屋には穴があり、下の階?への一方通行となっているので、ぐるぐると回りながら掘ることが必要ですね。







つるはしが壊れる確立は低いようですが、アタリが出る確率も低いようです。
「モ赤」ならミミズは余裕でした。赤ソロでもいけるかなー。
攻撃はちょこっと痛いですけどね。





何匹かミミズを倒し、石つぶてを取りつつも20分くらいで東チームがオリハルコンを見事に採取!!そして一斉に黄色くなって攻撃準備OKのキキルンにボコスされる忍者フェリさん!(あれ?戦士だったかな??)



時間があったからキキルンもやってみましたけれど、キキルン強い!!



盾不在のモモ赤黒でやりましたけど、やばいやばい(笑
攻撃間隔は短いは一撃は強いは。
オリハルコンを取ったら絡まれたキキルンは寝かすなり逃げるして戦わないほうがいいかもしれませんねー。思ったより時間かかっちゃいます。






宝探しとかと同じでかなーり運に左右されるアサルトですね。
もらえる戦績は多いですが、戦績溜めるならここは避けたほうがよいと思います。まぁ、バリエーションがあって(今のところは)飽きないのはいいことですけどね!




ランキング登録中。ポチっとしてくれると喜びます!→ 
こっちもヨロシコ → 


スポンサーサイト

テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム

【2006/05/06】  この記事のURL | FF_アサルト | CM(0) | TB(1) | ▲ top
<<散財一人歩き | メイン | ENMづくし>>
トラックバック
トラックバックURL
→http://sasanishiki.blog2.fc2.com/tb.php/272-c77ba88e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

オリハルコンとは
オリハルコンオリハルコン(ギリシア語|古典ギリシア語 ’ορε?χαλκο? (''oreichalkos'') オレイカルコス)は、古代ギリシア・ローマ世界の文献に登場する、銅系の合金と考えられる金属である。最も有名な例としてプラトン が『クリティアス Κριτ?α? (''Kritia …
【2007/03/06 02:03】  クラフト材料大事典 ▲ top
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。